課題図書がいっぱい!

課題図書たち

課題図書たち

最近読もうとしている本が多すぎる。
右の写真。こんな数の本、夏休みでも読んだことない気がする…(汗)

こんなところで載せているのは当然自分に発破をかけるため。
少しは僕本(「僕らはこんな本を読んできた」)企画に協力できるときが来るんじゃないかな、と。

簡単に紹介。
真ん中の列:ゼミ生から借りた本(あと4日しかないね!)
上:「東大先端研物語」(御厨貴編著)
窪田君から(ずっと借りててごめん)。これは2/3くらい読んである。

下:「好き好き大好き超愛してる。」(舞城王太郎著)
一昨日内藤君から回ってきたけど、誰のものだかわからない。
とりあえず読んでおこうと(笑)

左の列:図書館から借りているもの(あと2週間)
上から
「東大生はなぜ『一応、東大です』と言うのか?」(新保信長著)
一か月以上前に内藤君と話した時に出てきた本。なんとなく興味があったから。
優先順位はかなり低くなりそう。

「ウィキペディア革命―そこで何が起こっているのか?」(ピエール・アスリーヌ著)
授業「現代のエスノグラフィー」での推薦図書。
これも一か月前くらいに飛ばし読みはした。
欧米でのウィキペディアの使われ方が衝撃的。

「現代人類学のプラクシス―科学技術時代をみる視座」(山下晋司・福島真人編)
同じ授業で出てきた本。
これはゼミの取材で役に立ちそうなので借りた。

右の列:「蒼穹の昴 2~4」(浅田次郎著)
1巻は読み終えたのでブックオフで購入。買うのにかなり時間がかかった。
めっちゃ読みたいのはこれ。

…2週間後にどれくらい読めているだろうか?お楽しみに。
これからまずは美容院へDASH!(同クラの所属する某サークルに影響されている?)

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